トマト、これって典型的な窒素過多?

茎は異常なまでに太く、節間は短く背は低い、葉は大きくて黒々と垂れ下がっている。
おまけに実の数が少ないときたら、もう間違いない。
でも、それを認めたがらない人がいるんだよね。


あ、もちろんヒゲおやじのことではないよ。

畑で出会うといつも褒めてあげるんだ。 「お宅のトマトは凄いですねえ。ようできて、元気そうな」ってね。


ほら、こんなんだよ。凄いだろう。

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まるで鬼のように凄い塊だよ。




お隣さんは得意満面、「ほうじゃろ。今年は元気がええ。ようできとろう」。
「実はなあ」と話してくれたのが、畝は普通に耕して堆肥を入れているんだけど、植え付ける前に株の下に牛糞と鶏糞を半々に混ぜたものを入れて、その上に化成肥料を一握り入れたんだそうな。

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「そやから元気がええんよ。鶏糞がよう効いとろう」。

それ、絶対やりすぎ。



ついでにヒゲおやじのトマトを見て、「ちょっと可哀想やなあ。茎も細いし葉の色が悪い」と仰る。

何を仰るウサギさん。 そんならお前と駆け比べはしないけどね。



こちらがヒゲおやじのトマト。

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確かに茎も細いし葉の色もうす緑色だねえ。

でも、これがトマトの正常な姿なんだよ。 
大体トマトに限らず野菜の葉が黒々と茂っているなんてのは異常なんだ。黄緑から薄緑色が正常なんだよ。



ほら、実にいい感じだ。

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毎回ヒゲおやじのトマトを見て哀れんでくれるんだ。



で、つい先日も、「お宅のトマトは凄いですねえ」と褒めたところ、「それが横にばかり伸びて上に伸びんのよ」と仰る。「それに葉が巻いてきとるし、実がようけ(たくさん)つかん」と言うので、「それは窒素過多じゃないですか」と言ったところ、「ほうじゃろか。○の光というところから出ている「やさい○」という本には、葉が巻くのはチッソが足らんと書いてあったので、マルチを剥いで両側に化成肥料ごっそり入れたんやけどなあ」だって。


いやー、こんなに黒々と元気に育っているのに、単純に考えても肥料不足はあり得ないだろう。
その上に化成肥料を追肥したってんだから、どんなことになるのかヒゲおやじも楽しみと言っては悪いが、興味津々だねえ。


トマトは元々貧困野菜なので、元肥を沢山やってはいけないんだよね。
第一花房の着果、第4、第5花房の開花や着果など、折々の様子を見ながら少しずつ追肥をするのが適切なやり方なんだ。

こういう実物は追肥をしないと肥料切れを起こして終わってしまうから、その辺りも十分注意しながら観察しないといけないんだよ。
茎が急に細くなったとか、上部の葉が小さくなったなんてのは肥料切れの合図だからね。
直ぐに追肥をしてやろう。 こういうのはやはり毎日の観察が大事なんだ。

畑の作業が一段落すると、何日も行かない人が多いんだけど、それは間違いだよ。
何もすることがなくても、見に行くだけでも野菜は喜ぶからねえ。ヒゲおやじも雨や仕事で行けない日は別として、毎日ちょっとでも見に行くようにしているんだよ。


で、上のようなやり取りの後、ヒゲおやじのトマトを見て、「あら、ようけ実がついとるなあ。何でやろか」だって。

そりゃ、あなた。元々これが普通なんだから。

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大体がこんなもんだよ。

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極めて順調だねえ。

肥料は通路に入れてあるから、ジワジワしか効かないしね。


さあ、どうするのかなあ。 窒素過多、つまりツル呆けなんだけど、どう対処するかだよね。
一般的に言われているやり方は、水を遣らないこと。 水を遣るとチッソが溶けてさらに根から吸収してしまうんだ。
極端に言うと枯れかけ寸前まで追い込んでやろうという寸法だ。日中はぐたっとなっていても朝には戻っていたら、それで大丈夫だからね。
それから脇芽は取らないこと。つまり肥料を浪費させてやろうってことだねえ。
その他には根元に肥料を消費する野菜を植えてやるのもいいねえ。
今ならコマツナなんかの種を蒔いてやるといいよ。

でも、ここまで行くと効果があるかどうか。




ついでにトマトの見回り。

当然脇芽が出ているよ。

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雨が降ったりして来られないと、直ぐにこうなるんだ。




ほら、こっちにも。

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こういう花房の直ぐ下の脇芽は元気がいいからねえ。

挿し芽にするならこれを使うといいよ。




ほら、こんな具合だ。

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割り箸か何かほそいもので穴をあけて突っ込んで、後水を遣っておけば大丈夫だ。

直ぐに活き着くからね。




あらー、やけに葉が茂っていると思ったら。

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下の方からこんなのが。

こういうのをよく見落とすんだよね。




中にはこんな大きなやつも。

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もう花がついているよ。

これを勿体ないなんて残さないのがコツだよ。
花が咲いていようが実が生っていようが、お構いなしに取ってしまおう。



どうかねえ、少しは参考になったかなあ。
トマトってのはなかなか肥料のコントロールが難しい野菜だからね。
やり過ぎよりは不足気味の方がはるかにいいんだよ。 意識的に肥料切れ寸前まで追い込むと、甘い美味しいトマトが採れるからね。 その、程度の見極めは経験しかないので、1本だけ練習用に育てるなんてのも面白いかも知れないね。


今日も一日中朝から雨。 また畑は水浸し。 キュウリは喜んでいるだろうけど、トマトにはよくないねえ。
明日はどんな天気かなあ。 2,3日カラッと晴れてくれると嬉しいんだけどねえ。
どうも、そうもいかないらしいよ。


ありがとうございます。




明日もきっと良い日であります。

ヒゲおやじ




この記事へのコメント

すず
2011年06月17日 08:02
お早うございます。

夫のトマトに実が少ない訳がわかりました。
ヒゲ親父さんのトマトとお隣のトマトの中間くらいの姿です。
背丈はちゃんと伸びていますよ。
来年は気合を入れて元肥のチェックをしてみましょう。
逆にナスは勢いが無さ過ぎるように思うのです。
それぞれの肥料加減が難しいのですね。
夫はきっと同じなんだろうな。

野菜と比べると花栽培はとても楽です。
2011年06月17日 08:22
ヒゲおやじさんのトマト、実にお見事ですね。
葉が濃いグリーンだと、いかにも良さそうですが、それは肥料のやりすぎなんですね。
花も水仙など、葉が元気良くて濃い色をしてた時は、花が咲きませんでした。
それで、あまり水もやらずにいたら、元気な花が沢山咲きました。
トマトとはちょっと違うかなぁ~?(^^ゞ
ろこ
2011年06月17日 10:48
>野菜の葉が黒々と茂っているなんてのは異常なんだ。黄緑から薄緑色が正常<
この言葉に自信が出ました。
ちょうどお隣さんの畑と我が家の畑見たいです。
お隣さんは本当に凄い!黒々とした山がいつも出来ています。
トマトは2本仕立ての場合は頭を止めるんでしたよね。
いつ止めるんでしたっけ?やっぱり忘れてる(泣き)
2011年06月17日 11:24
そう云われてみればお隣さん凄い樹勢ですね。チッソの効き過ぎ
ですか。てるてるぼうずも気になて見てきました。
実は沢山生ってますが、木がずんぐりして、いるような気がします。
比較すると中間てとこですかね。
肥料与え加減難しいですね。最初の遣り過ぎに注意ですね。
nogpu-124
2011年06月17日 11:28
今日も良い勉強をさせていただきました 有難うございます。
自分も(ろこさん)と同じく野菜の葉の色についての教え
とても参考になります。

ところでお訊ねですが こちらの問題点を写メールにして
送り指導いただけませんでしょうか。
自由人
2011年06月17日 16:32
餌過ぎた何とかは芸をしないとよく言いますが、家もミニトマトの根本がマルチなので、追肥の調整が難しいですね、葉茎はヒゲ叔父さんのと変わり無いのですけど身が少ないです。挿し木をしたミニトマト脇目も大分伸びてきました。実がなるかどうか楽しみです。
kokoro
2011年06月17日 20:00
おいしさの模様 でていますね~!

青い実に筋模様が現れてくる。

これは糖度が高くなる証拠でもあるらしいですよ。

窒素、参考になりました!

いつも助かっております。
2011年06月17日 20:58
御無沙汰しております。
いつも楽しいコメントをありがとうございます~~
ま~楽しい<トマト漫談>おかしくって大笑いしてしまいました。
ま~ママンちも笑われるところでした~~けれど、危なくもわき芽かきもしっかりしていますし、葉っぱもヒゲおやじさんとこみたいにいい按配です、よかった!!
はい、なお参考にしながら病気にならないようにしますぅ。
こちらは梅雨なのか、どうなのかわからないような雨と晴天が混在していて見通しがわからないような毎日です。
金魚さん大きいんですねぇ~
2011年06月17日 23:02
お隣さんのトマト見事な生育ですね。
ヒゲおやじおやじさんのトマト理想的に育っていますね。
肥料の加減が難しいですね。
毎朝菜園に出かけていますが、早く野菜と話が出来るようになると良いですが・・・なかなか答えてくれません。
今日もまた、勉強させて頂きました! 感謝! 感謝!です。
ありがとうございます。
まり
2011年06月17日 23:28
ヒゲおやじさん、こんばんは。いつも本当にグッドタイミングでありがとうございます。トマトの追肥ってそろそろどうしようかな?と考えていたところです。やせた土地の方が美味しくなるとは聞いていても、それを実践するのにはなかなかの勇気がいります。じわじわ効く有機肥料を根元より離して通路に入れる、やってみます。畑に植えきれずに余ったミニトマト(F1桜姫という苗)をプランターでも育てて、つい二、三日前に同じように赤くなったものを食べ比べしてみました。どちらも甘くておいしかったのですが、不思議と全然種類の違う味でした。畑のものは肉厚でトマトが小さくなったみたいな味で、プランターのものはまさしくプチンとはじけるミニトマトでした。土と元肥の違いなのでしょうか、びっくりしました。
ヒゲおやじ
2011年06月18日 16:50
すずさん、ありがとうございます。
そうですか、それは肥料の効き過ぎの可能性がありますね。
肥料のコントロールは一番難しいところなので、これはもう経験と自制心しかないですね。多すぎるよりは足りない方がいいですよ。
ヒゲおやじ
2011年06月18日 16:53
お啓さん、ありがとうございます。
いや、原理は同じですよ。花も野菜も変わるところはありません。
肥料や水が多すぎると花付きが悪くなります。
少ない肥料でのスパルタ育成が、花付きをよくします。水を控えて一度枯れる寸前まで追い込むと、よく花が咲きますよ。
ヒゲおやじ
2011年06月18日 16:56
ろこさん、ありがとうございます。
ミニトマトの場合は止めない人もいます。ヒゲおやじは止めます。
その方が良質の実が採れるからです。それに先の方の実はなかなか綺麗にできませんからね。背丈を超えるほどになったら摘心してください。
ヒゲおやじ
2011年06月18日 16:58
てるてるぼうずさん、ありがとうございます。
実が沢山生っていれば、心配は要りません。
肥料のコントロールは本当に難しいです。窒素肥料を好む野菜もありますので、元肥をやるときにはそれを調べてからやるようにするといいですよ。
ヒゲおやじ
2011年06月18日 17:01
nogpu-124さん、ありがとうございます。
写真ではなかなかわかりにくいところもありますが、それでよければ何時でもどうぞ。メッセージでメールアドレスを知らせて下さい。こちらからメールを送ります。
ヒゲおやじ
2011年06月18日 17:07
自由人さん、ありがとうございます。
第一花房は花は咲きましたか? 第一花房が着果したら、まず大丈夫です。
第二以上は花房の軸を軽く叩いて受粉させてやるといいですよ。
花が咲いたときに雨が降っていると、実付きが悪く生りますねえ。
雨除けがあると良いのですけど。
ヒゲおやじ
2011年06月18日 17:09
kokoroさん、ありがとうございます。
あ、そうなんですか。それは知りませんでした。これは糖度の高いトマトができそうですね。
ヒゲおやじ
2011年06月18日 17:13
山形ママンさん、ありがとうございます。
こちらは青空はほとんどなしです。曇曇雨雨曇曇の繰り返しです。
お陰で水汲みが忙しいです。梅雨の中休みも今の所気配もありません。
このままで行くと冷夏にならないか心配です。
ヒゲおやじ
2011年06月18日 17:16
ちぃじぃさん、ありがとうございます。
ヒゲおやじも去年は失敗しました。何故か色黒々の巻き葉になってしまいました。それでも実はたくさん付いたので、何とか助かりましたけどね。
これも年々の経験の積み重ねですね。
ヒゲおやじ
2011年06月18日 17:19
まりさん、ありがとうございます。
肥料の違いや根の張り具合、それに水分の違いが大きいでしょうねえ。
トマトの場合は水分を控えめの方が美味しいトマトになりますよ。
2011年06月20日 05:57
聞いたことあるよ。
トマトってがれきの中の土地でも育つって。
栄養をやり過ぎたらダメだって。
過保護にするとトマト自身の生命力が落ちるんだって言ってた。
1本2本のトマトじゃ、花が咲いているとなかなか脇芽もとれないんだけどね、実が付くと嬉しい^^
ファンタジックに育てています^^
うまく行くかなあ。
ヒゲおやじ
2011年06月20日 10:35
はなさん、ありがとうございます。
元々ペルーとかの山岳地帯に生息していたものですからね。だから貧困野菜なのですよ。急に栄養を付けると当然メタボになります。
ミニの場合は自由に育てるのも一つのやり方です。沢山実が採れるので楽しみですよ。
はなはなななこ
2013年06月18日 23:19
こんばんは^^
私のトマトも、下の葉だけがクルクル丸まっています。
実は順調についているのですが・・・・。
そんなに元肥もあげたつもりはないのですが・・・・。
脇芽をしばらくそのままにしたほうがいいのかな???
ヒゲおやじ
2013年06月19日 23:41
なーさん、ありがとうございます。
また古い記事にコメントですねえ。さかのぼって読んでいるのですか?
実が順調に付いていれば、あまり気にしなくて大丈夫ですよ。
いやいや、脇芽は取ってください。その程度なら全然問題ありませんよ。
お隣の爺さん
2014年06月04日 17:08
判ってるんなら教えてやりなよ。
文章に性格の悪さが滲みでてますよ。
まあ、このコメントは削除されるだろうけど。
ヒゲおやじ
2014年06月04日 17:38
お隣の爺さん、ありがとうございます。
残念ながらヒゲおやじはコメントを削除したりはしません。そんな了見の狭い性格の持ち主ではないのですよ。
ずっとこのブログを読んでいたら、すでに何度も教えてあげているってのがわかるはずですよ。お隣さんの性格も含めて色々書いてありますからね。
あなたの方がよほど礼儀知らずのように思えますが如何ですか?
お隣の爺さん
2014年06月04日 19:20
私は一見で訪れた者ですよ。
あなたのブログを些細に読む気はありませんし実際読んでません。
このページを読んで感じたことをコメントしたまでです。
そうですか、何度も教えてあげてるんなら、そりゃお隣さんも悪いですね。
でもわざと栄養過多の栽培をやってるのかもしれないですけどね。
人の畝を撮影して馬鹿にしたような論評をしてる上、お隣の性格のことも書いてるんですか?まあ、あなたは性格悪いと思いますよ。了見は広いのに残念だ。
ヒゲおやじ
2014年06月04日 22:45
アハハ、思った通り引っかかってきましたね。これ以上やるつもりはありませんが、人を批判するときは堂々と身分を明かすべきですよ。リンクもしないでいい加減な名前で人を批判するなんてのは最低の人間のやることです。
ヒゲおやじはきちんと顔出しで記事を書いています。
文句があるなら堂々とやりなさい。
通りすがりのOL
2014年06月25日 13:00
主人の親が栽培したキュウリやトマトが苦くて、調べていたらここへ来ました。
畑仕事は右も左もわからない私でもよく理解できましたので、親の家庭菜園を確認してみようと思います。
おそらく、肥料のやり過ぎです。そんな野菜は食べたら毒ですよね!?
ヒゲおやじ
2014年06月27日 10:44
通りすがりのOLさん、ありがとうございます。
キュウリが苦いのは一度に沢山の化成肥料を投入したためと思われます。
ただ、昔ながらの品種の中には苦いものもありますので、必ずしも肥料とは限りませんけどね。肥料のやり過ぎの野菜を食べたら体に悪いということはありませんよ。それは間違いです。 野菜が肥料を吸収する時は、必ず窒素、リン酸、カリなどにイオン化された形で行います。それは堆肥であれ化成肥料であれ化学肥料でも全部同じなのです。それに化学肥料と言っても全部天然系由来の原料で作成されていますから大丈夫なのですよ。石油から作っていると思い込んでいる人も多いのですが、絶対にそんなことはありませんので安心して食べてください。
ヒヨコ
2017年06月04日 21:20
はじめまして。

家庭菜園初心者のヒヨコと申します。
素人にもわかりやすくて、よく参考にさせていただいています。

夏野菜を何種類か植えたのですがトマトの育て方を
ずっと見せていただきながら、このページまできて
山形ママンさん同様、トマト漫談に面白くって声をあげて
笑ってしまいました。近くにいた旦那まで覗きにきたほどです。
ヒゲおやじさんは文才もお持ちなんですね。

失敗例としてお隣さんの画像もUPしてくださっているので
大変わかりやすいです。
それにヒゲおやじさんは‘お隣りの爺さん,が書かれているような
お人柄ではないことはみなさんおわかりだと思います。
これからもよろしくお願いします。
ヒゲおやじ
2017年06月04日 22:52
ヒヨコさん、ありがとうございます。
笑って頂いて嬉しいです。 それが狙いです(笑)。
お隣さんとは大の仲良しで、こんなことは普通にやり取りしていますし、そのことは何度も教えてあげています。 でもね、お互いに意地があったりして(笑)。 それが笑えるのですよ。 そこが理解出来ない一見さんは困った物です。
トマト大好き
2018年06月06日 13:51
はじめまして。

私はトマトを家庭菜園で育てているのもです。

YouTubeで動画を作っているのです。

この1番上の、栄養過多の写真

を、自分が作成している動画内に添付しYouTubeでアップロードしたいのですが使わせて頂いて良いでしょうか?

ご検討していただけると幸いです。
よろしくお願い致します。
ヒゲおやじ
2018年06月06日 23:21
トマト大好きさん、初めまして。 ありがとうございます。
本来はヒゲおやじのブログはオープンなので、どうぞご自由にと言いたいところなのですが、この映像はお隣さんのトマトなので勝手に使うわけにはいきません。さりとて古い話で了解を得るわけにもいかないので、今回は諦めてください。 ヒゲおやじの畑の映像であれば、何でも自由に使って頂いて結構ですよ。
トマト大好き
2018年06月07日 12:46
お返事ありがとうございます。
分かりました。使用はしないように致します。

ヒゲおやじさんのブログ楽しいので、これからも読めることを楽しみにしています。
ありがとうございます。

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